8月03日(土) | 株式会社アイホームコンサルティング会議室 (井上ビル205号室)

第42回 越谷大家塾

【第一部】 900万円の支出で1000万円の規模の修繕を行う方法 【第二部】 突然起きる住宅設備の故障 賃貸経営の安定化に住宅設備保障という選択  【第三部】 家族信託セミナー 成年後見や遺言を超える『家族による財産管理と承継』 開催日時:2019年8月3日 15:00~ 会場:株式会社アイホームコンサルティング会議室 最寄駅:東武スカイツリーライン線 蒲生駅 徒歩1分 ※当コミュニティで、無断の営業は禁止となります。
お申し込みの受付は終了しました。
第42回 越谷大家塾

日時・場所

2019年8月03日 15:00 – 18:00
株式会社アイホームコンサルティング会議室 (井上ビル205号室), 日本、〒343-0843 埼玉県越谷市蒲生茜町19−1

イベントについて

第42回越谷大家塾

第一部:900万円の支出で1000万円の規模の修繕を行う方法

   プルデンシャル生命 堤智治

第二部:突然起きる住宅設備の故障

    賃貸経営の安定化に住宅設備保障という選択 

    ファインネットテクノロジー

第三部:家族信託セミナー

    成年後見や遺言を超える『家族による財産管理と承継』

    司法書士 中島寛之

賃貸経営を安定的に経営する上で、「修繕」に対する準備をどのように

するかということは、大切なことです。

新築後10年は、良いのです。

しかし、10年を超えたあたりから、様々な修繕費用

がかかっていきます。

具体的には、エアコン・給湯器などの設備から、

外壁塗装などの大規模修繕まで。

しなければ、いけないのはその時にしっかりと備えることが

出来ているかどうかということ。

しかし、多くの人が長期的な視野で賃貸経営を見ていません。

それにより、いざ大規模修繕や設備の交換等が発生した時に

慌ててしまうわけです。

これは、頭で分かっていても、いざ手元にお金があると、

なかなか・・・という人もいるかもしれません。

第1部、第2部では、そんな人に

お得に積み立てが出来る方法や、突然の出費を出来るだけ軽減する方法

をお伝えします。

賃貸経営をより安定的に運用したい人は

是非ご参加下さい。

第3部では、「家族信託」がテーマです。

相続対策というと、今まで主体にあったのは

「遺言書」をどうするかということが一番のテーマにありました。

しかし、「遺言書」では、

法律上、被相続人の意向を思い通りに残すことが

出来ないケースがありました。

そこで、「家族信託」を活用することで、

より柔軟な財産管理が出来るようになることで、

被相続人の思いをより実現しやすくなりました。

相続対策をする上で、是非こうした【選択肢】がある

ということを是非多くの人に知ってほしいなと思います。

※当コミュニティで、無断の営業は禁止となります。

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